世界を発見する、想いを伝える

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映像クリエイターの発信プラットフォーム

Yahoo! JAPANによる映像クリエイターの発信プラットフォーム。
ドキュメンタリーやショートフィルムなどを中心に、国内外の優秀なクリエイターたちが自らの映像作品を発表できるプラットフォームです。

Pick Up

Creators

川上アチカ

ビデオグラファー/プロデューサー

横浜出身。初監督作『Pilgrimage』でキリンアートアワード2001準優秀賞(川上紀子名義)。以来、ドキュメンタリー、音楽家とのコラボレーション、映画メイキング等、幅広く制作。プロデューサーとしては、フランス人映画監督Vincent Moonとのプロジェクト『HIBIKI』が制作を控えている。

海野麻実

映像ジャーナリスト/ディレクター

東京都出身、慶応義塾大学卒。NY語学留学の際、911テロ事件に遭遇。その後、欧米におけるイスラム社会のフィールドワークを開始。ロサンゼルスのローカルテレビ局でインターン、911テロ後のイスラムや現地の日系人社会等をテーマとするシリーズの企画立案から取材、編集を手掛ける。民放テレビ局で報道局記者、番組ディレクターを経て、現在東南アジアを拠点に世界各地で取材活動を続ける。主に、国際情勢を中心に移民政策やインバウンド、スタートアップ関係の分野で東洋経済オンライン、ForbesJapanなどで執筆。NHK Wolrdではインタビュー企画等の取材制作に携わる。第22回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品『1F作業員~福島第一原発を追った900日~』を制作。シンガポールを経て現在はマレーシア在住。SONYデジカムで海外ロケの企画発案・取材・撮影・編集までの完パケ納品を行う。取材などで訪れた国は40カ国以上。 Email : asamiunno@ugm.from.tv

佐々木芽生

ドキュメンタリー映画監督/著述家

1992年NHKアメリカ総局にて『おはよう日本』ニューヨーク経済情報キャスター、レポーターとして勤務。2008年、初の監督作品『ハーブ & ドロシー 』を完成し、国際 映画祭に正式招待され最優秀作品賞など多数受賞。2014年NHK WORLD にて、日本の美術を紹介する英語番組 ART TIME-TRAVELERナビゲーター。2016年秋、第3作目にあたる長編ドキュメンタリー映画「おクジラさま〜ふたつの正義の物語」完成。釜山国際映画祭はじめ多数の国際映画祭に正式招待され最優秀作品賞など多数受賞。書籍版「おクジラさま」は、2018年科学ジャーナリスト賞受賞。1987年よりニューヨーク在住。

深田志穂

フォト・ビデオジャーナリスト、ディレクター、プロデューサー

東京都生まれ。上智大学卒業後、渡米。ニューヨークで広告、ファッション業界を経て、フォトジャーナリストとして独立。NYタイムズ、ワシントンポスト、CNNなどをはじめ多くの海外メディアで作品を発表。ニューヨーク、北京を経て現在は東京とボストンを拠点にビジュアル・ジャーナリストとして取材をする傍ら、ディレクター、プロデューサー、シネマトグラファーとして活動。世界報道写真大賞マルチメディア賞受賞。エミー賞ノミネートなど。上智大学文学部英文学科卒業、カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校留学、アテネオマニラ大学ジャーナリズムアジアセンター・マルチメディアジャーナリズム学士。

竹内亮

ドキュメンタリー監督 番組プロデューサー(株)ワノユメ代表

2005年にディレクターデビュー。以来、NHK「長江 天と地の大紀行」「世界遺産」、テレビ東京「未来世紀ジパング」などで、中国関連のドキュメンタリーを作り続ける。2013年、中国人の妻と共に中国·南京市に移住し、番組制作会社ワノユメを設立。2015年、中国最大手の動画サイトで、日本文化を紹介するドキュメンタリー紀行番組「我住在这里的理由」の放送を開始し、2年半で再生回数が3億回を突破。中国最大のSNS・微博(ウェイボー)で「2017年・影響力のある十大旅行番組」に選ばれる。番組を通して日本人と中国人の「庶民の生活」を描き、「面白いリアルな日本・中国」を日中の若い人に伝えていきたいと考えている。

日向史有

ドキュメンタリーディレクター

2006年、ドキュメンタリージャパンに入社。東部紛争下のウクライナで、「国のために戦うべきか」徴兵制度に葛藤する若者たちを追った『銃は取るべきか(NHK BS1)』や在日シリア人“難民”の家族を1年間記録した『となりのシリア人(日本テレビ)』を制作。2017年、18歳の在日クルド人青年のひと夏を描いた「TOKYO KURDS/東京クルド」で、TokyoDocsショートドキュメンタリー・ショーケース優秀賞受賞。2018年、北米最大のドキュメンタリーフェスティバル HOT DOCS正式招待作品に選出。

綿井健陽

映像ジャーナリスト・映画監督

1971年大阪府生まれ。98年からアジアプレスに参加。東ティモール独立紛争、米国同時多発テロ事件後のアフガニスタン、イスラエルのレバノン攻撃など、世界の紛争・戦争地域を取材、ニュースリポートやドキュメンタリー番組を制作。イラク戦争報道で「ボーン・上田国際記者賞」特別賞、「ギャラクシー賞」報道活動部門・優秀賞など。ドキュメンタリー映画『Little Birds イラク 戦火の家族たち』(2005年)『イラク チグリスに浮かぶ平和』(2014年)を撮影・監督。著書に『リトルバーズ 戦火のバグダッドから』(晶文社)、共著に『ジャーナリストはなぜ「戦場」へ行くのか』(集英社新書)など。

久保田徹

ドキュメンタリー監督

1996年横浜市生まれ。慶應義塾大学に在学しながら映像作家として活動中。ビデオグラファースタイルの映像で社会問題を追求するドキュメンタリーを制作している。2014年よりロヒンギャの取材を始め、2016年には『Light up Rohingya』が国際平和映像祭にてAFP通信賞、学生部門賞を受賞。クマ財団クリエイター奨学金プログラム1期生。

奥村盛人

映画監督

岡山県岡山市出身。高知新聞社で社会部を中心に8年間記者生活を送る。2009年新聞社を退社し上京。映画美学校で映画制作の基礎を学ぶ傍ら、35ミリフィルム撮影の現場を経験。初監督作「月の下まで」(監督・脚本)がSKIPシティ国際Dシネマ映画祭などにノミネートされ、2013年から全国で劇場公開される。2016年からは早稲田大学ジャーナリズム研究所に所属し、ドキュメンタリー映画「魚影の夢」(劇場未公開)を制作。2017年から拠点をヨーロッパに移して創作活動を行っている。2013年から高知県観光特使。

太田信吾

映画監督・俳優

(株)デューズ所属 /映画監督・俳優・現代美術家。長野県出身。1985年9月12日生まれ。早稲田大学文学部卒。哲学を専攻。歴史叙述から零れ落ちるオルタナティブな物語を記憶・記録する装置として映画制作に興味を持つ。処女作『卒業』がIFF2010優秀賞・観客賞を受賞。『わたしたちに許された特別な時間の終わり』が世界12カ国で配給される。他に『解放区』(18年劇場公開)など。俳優として舞台・ドラマ・バラエティにも出演。2017年にはソウル市立美術館にて初のインスタレーション作品を発表するなど、ジャンルの垣根を超えて、創作活動を行っている。

今村彩子

映画監督

映画監督/ Studio AYA代表/名古屋出身生まれつき耳が聞こえない。主な映画「珈琲とエンピツ」(2011年)、東日本大震災で被災した聞こえない人を取材した「架け橋 きこえなかった3.11」(2013年)、自転車ロードムービー「Start Line (2016年)」、ろう・難聴LGBTを取材した教材DVD「11歳の君へ 〜いろんなカタチの好き〜」文科省選定作品(2018年) がある。

イノマタトシ

映像作家・TVCMディレクター・映画監督

TVCM制作会社ティ・ワイ・オーを経てフリーディレクターとして活躍。数百本のTVCMを企画演出。様々な広告賞を受賞。CM以外にもテレビ番組や映画、PV、Web Movieなどを監督。高い評価を得ている。テレビ番組では、フジテレビ「世にも奇妙な物語」などからNHKのドキュメンタリー番組まで幅広く演出。NHK Forbidden KYOTO(禁断の京都)で、シカゴ映画祭 テレビ部門銀賞。ドキュメンタリー映画「OYAKO」International Film Awards Berlin Best Documentary賞など受賞をしている。

西原孝至

映画監督 / TVディレクター

1983年、富山県生まれ。早稲田大学大学院国際情報通信研究科中退。14年に発表した映画『Starting Over』は東京国際映画祭をはじめ、国内外10箇所以上の映画祭に正式招待され高い評価を得る。近年はドキュメンタリー映画を続けて制作。16年に『わたしの自由について』(HotDocs国際ドキュメンタリー映画祭正式招待)、17年に『もうろうをいきる』を劇場公開。現在、テレビドキュメンタリー番組のディレクターとしても活動中。

奥間勝也

映像作家

沖縄生まれ。琉球大学で文学を学んだのち上京。2011年、沖縄を舞台に制作した中編映画『ギフト』が山形国際ドキュメンタリー映画祭、ニヨン国際映画祭(Visions du Reel:スイス)など国内外で上映。インド・ヒマラヤ山脈の麓の村に2週間滞在して制作した『ラダック それぞれの物語』が山形国際ドキュメンタリー映画祭2015年で奨励賞。2015年に演出した、原爆映画に関するドキュメンタリー『いま甦る幻の映画「ひろしま」〜受け継がれていく映画人の想い〜』(WOWOW)はATP最優秀新人賞を受賞した。

松井至

ドキュメンタリスト/株式会社テムジン

1984年、東京都生まれ。社会の周縁に生きる人々の知られざる物語をテーマに制作。デフ(聴覚障害)の人々が東日本大震災をどう生き延びたのかを手話で記録した『あの日、音のない世界で』(NHK world)や、過疎の村に残る人々の声を拾った『異人がやってきた町』(NHK BS1)など。2016年のTOKYODOCS(国際ドキュメンタリー提案)では、デフの親を持つ子を扱った『私だけ 聴こえる』がベストピッチ賞を受賞、北米最大のドキュメンタリー映画祭HOTDOCSのピッチングに選出された。ドキュメンタリーを日本のカルチャーにすべくジャンルを越えた制作者のコミュニティ”BUG”を共同主催。

平野愛

中国の今を見つめ、中国の未来を模索する人々の声を聞く記録者

1997年上海師範大学卒業後、テレビ番組制作会社に入社。現在は自身が取締役を務める制作会社AsianComplexでドキュメンタリーの制作を手掛ける。満州からの引き揚げの背景に迫った『NHKスペシャル/引き揚げはこうして実現した』や69年ぶりに帰国を決めた残留孤児に密着した『ハイビジョン特集/最後の帰郷』をはじめ、『シリーズ辛亥革命100年/ラストエンペラー・真実の溥儀』など歴史をテーマにした番組のほか、中国社会の深層に迫った『チャイナブルー/ある企業家の記録』でATP優秀賞を受賞。

田中幸夫

映画監督(演出・脚本・プロデュース) 風楽創作事務所主宰

1952兵庫県出身 1975映像プロダクションで脚本・演出を始める 1976フリーランスとなる PR映画(企業・行政)・教育ドラマ・販売ビデオ・短編文化映画・TV番組・TVドキュメンタリーと幅広い分野で多種多様な題材・テーマの作品を作り続ける。2007より劇場公開用ドキュメンタリー映画の製作も開始。「未来世紀ニシナリ」(キネマ旬報文化映画ベストテン3位)「Pak-Poe」(ヒロシマ映画祭)「徘徊 ママリン87歳の夏」(ゆふいん映画祭)「神様たちの街」(フランクフルト映画祭)「凍蝶圖鑑」(フランス・ドイツ・オランダ・スイス上映)・・・他 “映画はいつも風のようにやってくる”がモットー。

山岡信貴

映像作家

初監督映画「PICKLED PUNK」がベルリン映画祭ほか多数の映画祭に招待上映され、以後も実験的なスタイルを貫きながら定期的に作品を発表し続けている。また、携帯電話キャリアと共に視覚の心理状態への影響の研究やデバイス開発等、サイエンスの分野にも積極的に取り組んでいる。 2013年にはロサンゼルスのIndependent film makers showcaseにて全長編作品のレトロスペクティブが開催された。

野中真理子

映画監督/有限会社野中真理子事務所代表取締役

東京生まれ。テレビ番組制作会社テレコムスタッフを経て、有限会社野中真理子事務所設立。主な作品:テレビ番組『世界の車窓から』(アルゼンチン、ボリビア、チリ、モロッコ、フィンランド、ノルウェー、イタリア、フランス、ポルトガル、アメリカ他多数)、『NONFIX』(ギャラクシー賞受賞2回)/映画『こどもの時間』(文部科学省選定、朝日映画ベストテン6位)、『トントンギコギコ図工の時間』(文化庁文化記録映画優秀賞受賞、韓国日韓子ども文化交流正式招待、イタリア日本映画祭正式招待、イギリス日本映画祭正式招待、スペイン世界のパノラマ展正式招待)、『ダンスの時間』(シンガポールアジア映画祭正式招待)。二児の母。

中村真夕

映画監督、ジャーナリスト

16歳で単身、ロンドンに留学。ロンドン大学を卒業後、ニューヨークに渡る。コロンビア大学大学院を卒業後、ニューヨーク大学大学院で映画を学ぶ。2006年、高良健吾の映画デビュー作「ハリヨの夏」で監督デビュー。釜山国際映画祭コンペティション部門に招待される。2011年、浜松の日系ブラジル人の若者たちを追ったドキュメンタリー映画「孤独なツバメたち〜デカセギの子どもに生まれて〜」を監督。2014年、福島の原発20キロ圏内にたった一人で残り、動物たちと暮す男性を追ったドキュメンタリー映画「ナオトひとりっきり」を監督。2015年モントリオール世界映画祭に招待され、全国公開される。

岸田浩和

ドキュメンタリー監督 映像記者

京都市生まれ。会社員、ライターを経て2011年よりフリーランスの映像記者。短編ドキュメンタリー制作や、Webニュースに向けた映像取材に取り組んでいる。取材テーマは、日本の中のマイノリティー、人物ルポなど。近作の"SAKURADA Zen Chef"はNYC Food Film Festivalで最優秀短編賞と観客賞を受賞。2015年より株式会社ドキュメンタリー4代表。若手映像製作者の技術交流の場「ビデオグラファーズナイト」を共同主催。大阪国際メディア図書館、関西学院大学では、Webメディアと映像の関係性や、あたらしい映像制作のスタイルについての非常勤講師を務める。

伊藤めぐみ

ドキュメンタリー・ディレクター

1985年三重県出身。2011年にテレビ番組制作会社に入社し、テレビ・ドキュメンタリーの制作を行う。2013年にドキュメンタリー映画『ファルージャ ~イラク戦争 日本人人質事件…そして~』を監督。第一回山本美香記念国際ジャーナリスト賞、第十四回石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞奨励賞を受賞。その他、ベトナム戦争や人道支援における物流などについてのドキュメンタリーをNHKや民放などでも制作。2011年東京大学大学院修士課程修了。

野澤和之

映像ドキュメンタリスト 周縁論・マイノリティー論の専門家

テレビドキュメンタリーを経てドキュメンタリー映画の世界へ。文化人類学を学んだ経験から文化・社会の周縁にいる人々を描いた作品が多い。在日1世の半生を描いたドキュメンタリー映画「ハルコ」は、全国公開され話題となった。フィリピンの路上の子供たちを主人公にした映画「マリアのへそ」は、アメリカハリウッドの劇場でも公開された。日本の元ハンセン病夫婦を描いた「61ha絆」。フィリピンにある世界最大のハンセン病隔離の島クリオン島の人々を撮った「CULION DIGNITY」など元ハンセン病の人々を描いた作品を発表。現在、韓国のハンセン病隔離の島ソロクドのドキュメンタリーを制作中。

山本兵衛

フィルムメーカー

米マサチューセッツ州の高校を卒業後、ニューヨーク大学Tisch School of the Artsにて映画製作を学ぶ。監督、脚本、プロデュースした卒業作品『A Glance Apart』がニューヨークエキスポ短編映画祭にて最優秀フィクション賞を受賞。またフランスの国営チャンネル Arte、日本ではシネフィルイマジカにて放映。アメリカの配給会社 Kino Internationalにて4年間マネージャーを務めた後、ジョン・キューサック、渡辺謙、ゴン・リー、菊地凛子出演のハリウッド大作『シャンハイ(Shanghai)』などに現場通訳として参加しながら、監督/プロデューサー/脚本家として活動。自身の短編作品が、ロッテルダム国際映画祭やトライベッカ映画祭などで上映され、短編4作目『わたしが沈黙するとき』は、パリシネマ、サンパウロ国際短編映画祭などはじめ、15以上の世界の映画祭にて上映されている。2011年に制作会社ヴェスヴィアスを設立。

長岡マイル

映像作家

千葉県県生まれ。長岡活動寫眞代表。東京でフリーランスとして、様々な自主映画のカメラ・照明・美術スタッフ、伝統工芸の紙加工職人の弟子、映像アートプロジェクトの主催、NPOのアートディレクター、映像会社のクリエイティブディレクター等として働いた後、2010年徳島県神山町へ移住。神山町で長岡活動寫眞を立ち上げ独立。 現在は徳島県で“最後の村”佐那河内村の山の上にある古民家で家族6人で住みながら、ドキュメンタリー映画と広告映像を制作している。 代表作『産土』『神山アローン』等。

伊納達也

ノンフィクションビデオグラファー / inaho 代表取締役

CM制作会社で制作進行として勤務後、2012年からビデオグラファーとしての活動を始める。少人数のラン・アンド・ガンスタイルで、特に各地域の食文化にフォーカスして映像制作を行っている。また、プロジェクトに寄り添った形の「映像を使ったコミュニケーションの構築」にも力を入れて取り組んでいる。

福井崇志

ビデオグラファー

演出・撮影・編集を一貫して行うビデオグラファー。MV・CM・PV・イベント撮影など活動は多岐にわたるが、ドキュメンタリーの分野が好き。学生時代スポーツをしていたことからスポーツの撮影も好き。スポーツをするのはもっと好き。目標はスポーツドキュメンタリーの映画を作る事。

松林要樹

映像作家

1979年福岡県出身。05年アフガン選挙を取材。06年よりバンコクを拠点にアジア各地を取材。09年にタイ・ビルマ国境付近に残った未帰還兵を追った映画『花と兵隊』を発表、以降映像作家として活動。2013年には原発事故後、福島県相馬地方で生き残った馬を追った『祭の馬』を発表。著書に「馬喰」など。現在は沖縄県在住。

清野正孝

映像作家

湘南在住の映像作家。 米国Los Angeles City Collegeの映画制作学科卒業。 留学中にサーフィンに出会い、生き方をシフトチェンジ。 現在はドキュメンタリーを軸に、8mm filmなどを使ったアートフィルムも手がける。 サーフィンをテーマにした自身初となる長編映画『WAKITA PEAK』の上映を目指し活動中。

岩附信紀

自然映像作家

NHK「自然とあそぼう」「むしマルQ」「さわやか自然百景」など自然番組を制作。現在富士山麓青木ヶ原に住み各地を撮影して歩く。

小髙雄平

ビデオグラファー

個人で映像制作をしています。被写体の自然のありのままの美しさを見つけ出し、被写体そのものと、その周りの空気感も表現出来る様なシンプルで美しい映像表現を目指して制作しています。

樋越勇気

映像クリエイター

1984年生まれ。 関西・京都を中心に映像制作をしています。 映像制作を通していろんな物事を発見できるのが、 この仕事の楽しいところ。 人の想いや商品の魅力を美しい映像で表現しています。

井上卓郎

映像家 / Happy Dayz Productions

北アルプスの麓、長野県松本市にて自然映像を中心とした映像・写真作品の制作活動をおこなっている。自然の中にゆっくり溶け込んで撮影し、人や自然を演出することなく自然な形で表現することを心がけている。ゆる山がモットー。

八尋伸

フォトグラファー/ビデオグラファー

報道写真家として、シリア内戦、エジプト革命、東日本大震災、福島原発事故、タイ騒乱、ミャンマー民族紛争などを取材、発表。2013年 Px3 The 7th annual prix de la photography グランプリ。photographer of the year受賞(フランス)2012年 上野彦馬賞グランプリ受賞(日本)

酒井達成

フィルムディレクター

MV、PV、ExtremeSportsを中心に撮影・編集を行っている。楽曲製作なども行っていることから、自身の作品は楽曲も含め全てオリジナルのものが多い。リズム感のある作品作り、シネマライクな演出を得意とする。

松本敦

グルーブースト株式会社 コンテンツプロデューサー / GoProオフィシャルファミリーメンバー

「レンズの向こう側にあるワクワクを届ける」をコンセプトに映像だけに留まらず、雑誌やWEB媒体での執筆業務も行います。アクションカメラGoProを活用して思わず「行ってみたくなる」「やってみたくなる場所」やアクティビティなど紹介していきます。日常から一歩踏み出す一つのきっかけになれば幸いです。

田村祥宏

フィルムディレクター / EXIT FILM 代表取締役

映像のディレクション、そして映像を中心としたメディアミックス型コンテンツのクリエイティブディレクションを行う。映画的な演出や、個人としての作家性を大切にしながら、ドキュメンタリーの現場で培った技術により、映像制作の全ての行程をワンストップで行う。また映像やWEB、音楽や写真など、様々なクリエイティブコンテンツの持つ価値を、企業や社会の課題解決に上手く組み込めないか、という挑戦をしている。国内外のアワード受賞多数。

タカザワカズヒト

フィルムディレクター / タカザワカズヒト写真映像事務所 代表

東京写真学園プロカメラマンコース研修科卒業。出版社のインハウスフォトグラファーを経て独立。 企画からディレクション、撮影・グレーディング、編集までのワークフローをワンストップで行ない、デジタルフィルムカメラを使用した、映画的表現を取り入れた映像制作を行っている。 監督した短編ドキュメンタリー「おだやか家 ODAYAKA-YA」(2016)、「おぶせびと」(2017)が2年連続で海外の映画祭で複数のWINNERを獲得。ハリウッドとロサンゼルスのレッドカーペットに正式招待された。 DesignAwards.Asia審査員。

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