まるで未来都市?!ゴンドラの街ラパス

2018年03月23日

南米ボリビアの多民族国家の首都ラパス 。中心街の標高は3,600m。

道路渋滞の緩和を目的として2014年にゴンドラの交通網「 ミ・テレフィコ」が開通した。初乗り運賃は日本円で約50円ほど。

日本ではゴンドラと言えばスキー場の乗り物ですが、ここでは一般市民の足として使われている。

街の上から眺める景色はまるで「空の散歩」

南米を旅する際はラパス に立ち寄ってゴンドラに乗ってみてはいかがでしょうか。




<作品クレジット>
【撮影協力】
Eiji Moriya
https://www.instagram.com/eijinista/

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